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Roy Taro

題名 Hidden

制作年 2022

《作品コンセプト》
 森の内部で太陽が燃えている。木立は目隠しとなって私たちの目を覆っている。
翡翠の太陽シリーズ。

『シリーズ:翡翠の太陽』
翡翠の太陽が空に輝く世界で、海が燃え陸地が燃えあらゆるものが上空へ生長している。人間は世界に点在し、水晶樹が群生し森をかたちづくる。遠くで火山が火を吹いている。

素材

キャンバスに油彩

サイズ W.318mm × H.410mm × D.25mm
額装 なし(キャンバス作品のため、そのまま壁に飾ることができます。)
エディション 1
サイン 裏面にあり(会期中はモザイク処理を行っています。)
即決価格 なし
配送までの期間 会期終了後、梱包のご用意のため1ヶ月ほどお時間をいただく場合がございます。お届け時期はご購入者様に直接ご連絡差し上げます。
配送料金について デリケートなアート作品を、丁寧かつ適切に梱包・配送するにあたり、配送料に変動が生じる場合がございます。そのため、事前に厳密な配送料をご提示できかねることをご了承ください。別途送料のご請求を差し上げる際は実行委員会より直接ご連絡を差し上げます。
Roy Taroの画像

Roy Taro

1994年生まれ
拠点:日本、東京
翡翠の太陽が輝く世界を描いている。
大学の最終年次に、ミクロネシアのヤップ島を訪れる。
南の島で大自然の中で島民と暮らしたことをきっかけに、自分が進む道はアートだと考えるようになった。
2017年から写真と詩による表現活動を始め、2018年に絵画を始める。

2022 3331 ART FAIR 2022、東京
    (CREATIVE SPACE HAYASHIより出展)
   グループ展『50号+α展』Gallery TK2 東京
   3人展(際恵理、meowRoy Taro)『救いの気配 Salvation RoomCadoromo Space 東京

   個展『怒りの海』CREATIVE SPACE HAYASHI 神奈川
   公開制作展『A Bird Flying To The Sea 海へゆく鳥』経堂アトリエ  東京
   個展『翡翠の太陽』 Gallery TK2 東京


2021 
二人展『Life Poesy Chin Gallery 東京
   公開制作展『翡翠の太陽、やってくるもの』経堂アトリエ  東京


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